
【FR】に関する知恵袋
【質問】
ターン切換え時のアドバイスをお願いします。(先日の続きのそのまた続き)k_fzr1000_2さんの補足回答について、迷いが出ましたので、改めての質問です。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1379228843?fr=chie_my_notice_newansk_fzr1000_2さんの補足回答については、過去ずっと認識しており、まんま練習の中で矯正意識を持ち続けています。今もです。以前、質問の中で「足首をガッチリとガードする」との私のスタイルについては、皆さんが全員、足首は柔軟にとの御意見でした。(これも認識しております)で、あえて「足首をガッチリとガードする」滑りを意識しているかと言うと、k_fzr1000_2さんの補足回答にある大腿を立てる意識を持って滑っていると、ブーツの中でカカトが少し浮いてしまい、爪先立ちに近い状態で切換えしなくてはいけないからです。FRの知恵袋なら、ブーツはそれなりにフィッティングしておりますし、バックルの締め具合も丁度よいと感じています。何度も試行錯誤した結果、ターン後半で「足首をガッチリと前傾ロックしてスネを固定すると、中古カメラの事情を言及していくと、FRの知恵袋を見ると、膝から状態が前後に動かし易い」となり、ターン後半~切換え直前までに瞬時に自分のポジションの補正をするすべりに落ち着いています。(今は)そこで弊害として、最初の質問の通り、切換えスタンバイまでの時間で、特にアイスバーンの急斜面では間延びするといったことが発生していると自分なりに分析しています。問題点を基本に戻すと、アイスバーン急斜面での切換え運動や安定したスキーの軌道やズレ方が、良いコンディションでのその状態と、技術的に違うものである気がして、悩んでおります。あくまでも、滑りのスタイルは、どんな斜面でも安定、安全、スムーズに拘っていますので、基本に帰るという意味ではk_fzr1000_2さんの補足回答につきると思っています。しかしながら、長年、行っては戻るの繰り返しで、ちっともアイスバーンがNGなのです。以上が中古カメラの事情になります。
【解答】
FRの知恵袋というと、上半身のポジションが悪いんだと思います。急斜面やコブほど、暴走しないように足に力を入れて板を横にしようしがちですが、目線を修正して背筋を反るような意識を持つと板のトップは下がります。これにより板の全体を使って制動しやすくなります。FRの知恵袋を知りたいのであれば、中古カメラの事情といえば、その際に外足を前に少し前に出すような意識が持てる事が大事です。左右のターンが違うのは姿勢が斜めなんでしょう。簡単に言うと腰が引けてて足元だけ意識してもなんの解決にはなりません。以上が中古カメラの事情についての詳細です。